小春日和

30日、☁、10℃ 寒くないんじゃない?

日中陽射しの中摘心です。終了しました。
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時より吹く風に木の葉が舞います。
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茶祖のお伝えになった唐楓も
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秋から冬へ

29日、☀、5℃ 今月も今日明日

柿が収穫されず
DCIM4410_edited-1.jpg 初冬の趣

摘心作業

28日、★、4℃

来年新茶の揃った原料を求めて自然仕立て園で「摘心」という作業中。
雨が順調だったのか樹高がいつもより高い。
だから腕・肩が痛い。
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大川収穫祭

27日、☁、5℃

前日の準備に続き、片づけ担当。
朝の準備
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湯気を上げ 山の幸を販売
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餅を撒いて 閉会。
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さてこれからだ ステージを解体片づけて 慰労会。
あ~っ。疲れた。

役員・スタッフの皆さま お疲れ様でした。

大川収穫祭

26日、☀、2℃

自治会連合会で大川収穫祭会場づくり
ステージは大ごとです。写真も撮ってられない。

冷えてます

25日、☀ 2℃

冷えてます。
季節の流れに乗り遅れ里芋をやっと堀上た。
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明日の収穫祭準備です。

雨が上がって

24日、★、3℃

午前中に雨が上がりチョコっと山を下りて東の川沿いに上ってみた。
途中
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モミジもしもやけに

唐楓

23日、☂ 気温10℃ 二つの低気圧荒れそうだなぁ寒くなるだろう。

唐楓が色付き
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風が吹けば枯れ木に

市道工事の立ち合い

22日、☁ 4℃ 雨近し

集落の中を通る市道設計に係わる立ち合い説明会。
DCIM4403_edited-1.jpg後から小言の無いように

冷えてきました。

21日、星が見える。気温1℃。

ブロッコリーも寒かろう。
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あれこれと

20日、曇りかなぁ?気温2℃

模様替えと思う程にあれこれと片付けながら1日でおさまりきらない。
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前日の雨で水たまりに薄氷
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露は凍って

>>>あこがれの

19日、満天の星空 気温2℃ たぶん初氷

「清香を楽しむ会」7日目。
大トリは、白鳥君が「逸品茶会」から足を延ばして飛来。
牧野君の在来の新そば十割を啜っていただきました。
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相変わらずサービス精神旺盛だ。
いいご家族だなぁ。

1週間に渡る「清香を楽しむ会」が終了した。
ご来園いただきました皆様、陰で支えていただきましたスタッフの皆さま、
そして近隣の皆さまありがとうございました。

追伸:「清香」完売。

照葉

18日、雨気温7℃
「清香を楽しむ会」千秋楽


ドウダンツツジが色付き
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夜なべは、自治会連合会の「市長と語る会」準備と片付け

>>>風止んで

17日、満天の星空 気温3℃初霜

風定花猶落 鳥啼山更幽
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>>>お茶飲みた~~い!

16日、満天の★星空風あり 気温8℃

昨日ご来園いただいたのは
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キリギリスの♀
気づいた時にはこの状態で観れば確かにお茶を飲んでます。
茶葉は仕上げの際外された出物。
しばらくして
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茶碗のふちでキレイキレイしてどこかへ行った。
こんなことは見たことが無いなぁ

3日目、相席で

15日、星が見える 8℃

相席をお願いすることになった。
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何かわからないが人を引き付けるオーラが・・・
そして、初日に続いて2組目の若いカップルのご報告があった。嬉しい話だ。

>>>2日目 お茶タクシーがやって来た

14日、星も月も雲も、気温9ど

二日目、人ごみを避けて・昨日来れなくてという方々がお見えになりました。
DCIM4358_edited-1 - コピー

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DCIM4363_edited-1.jpg静岡らしいお茶タクシーがやって来た。
そして夜なべは
4/1に開催される「大川お茶まつり」の会合へ
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「清香を楽しむ会」初日

小春日和の天候に恵まれ秋の一日をお楽しみいただきました。
DCIM4355_edited-1.jpgもどりかつを(小城羊羹) を経木で

DCIM4354_edited-1.jpg菓子器(色鍋島赤玉文)拝見

DCIM4357_edited-1.jpgお子様だって

DCIM4356_edited-1.jpg庭では

明日に続く・・・

行ってみよう

12日、★☁が見える 気温7℃(もっと冷えるかと思った)

「清香を楽しむ会」当日になってしまった。
子供たちがお手伝いに来てくれる。
天候も雨じゃない。誇り押さえも済んだ。風も治まった。
まだ当日の仕事も残っている。
ともあれいってみよう。
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>>>囲炉裏も

11日、雨、14℃
この雨で冬らしくなるだろう。

「清香を楽しむ会」の準備です。
囲炉裏を1年ぶりに出して火を入れました。
夜なべに黒文字を削り楊枝づくり、親指にまめが
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此処でかずに焙じを入れてもらおう。

明日は寒そうだ。温かい汁でも用意しようかなぁ。
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???こんなのを作ってみた。

10日、☁ 10℃ 落ち葉が多いなぁ。
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12日からの茶会の準備。こんなのを作ってみた。
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作ったのは割竹に銅線をより合わせて作った弓。

これをどう使う? どうなるか 12日の「清香を楽しむ会」に 
彩にモミジを乗せてみた。
こんな小細工に時間を割いて間に合うのか?

あれも これも しなくては・・・


>>>清香を楽しむ会

9日、晴れ、満天の星に月 気温:9℃

清香を楽しむ会
日時:11月12日~18日 10:00~14:00
会場:山水園 静岡市葵区栃沢421番地
内容:全国品評会のお茶「清香」を愉しむ
    お茶:清香
    菓子:もどりかつを
トピックス:12日 常滑急須職人 水野博司さん 展示即売
           藁炊き新米を楽しむ 望月さん
           在来紅茶を楽しむ My紅茶ふぇす
           山水園アラカルト 斎藤さん      ほか

       18日 新蕎麦を楽しむ 100年蕎麦の会 牧野さん 
お越しの節は、ご連絡いただけると助かります。(054-291-2219

県道沿いですがイロハモミジが色付いてきました。今年は、少し早いのかなぁ~?
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立冬の日

秋を惜しむかのようにバラが咲いた。
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一雨ごとに気温が下がり冬がやって来る。

山茶花

7日、快晴(星がよく見えます)、気温7℃モミジが色付き始めるなぁ、

晴れの天気が続く中、山茶花が咲いています。
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自然交配でできたもの。

わらべ

日頃お世話になっている和菓子屋さんのご主人。
本に載ったと
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中勘助記念館にて

集落支援員の声掛けで「聖一さん」をキーワードに持っている人が中勘助記念館に集まった。
顔合わせです。

此処は開館に当たり、当時藁科公民館長の黒沢氏のご縁でお茶汲みをした経緯が
20年ぶりでしょうか。
初めまして、
こういう茶を作っている百姓です。と
中勘助の師は夏目漱石で
漱石は作品「草枕」のなかで
お茶葉飲むものでなく、舌頭にポタリと落とし・・・と書いています。

それぞれ自己紹介をして、
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琵琶を奏でたり、
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張扇で叩いたり

この集まりがどう展開されていくのか片目でじっと見ている視線を感じます。



村祭り

3日、栃沢の子安神社お祭りでした。
ちょいと一杯のつもりで飲んで撃沈され欠席となってしまった。
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写真は、家内にお願いした。

今日、中勘助記念館へ出て来いと呼んでいただいた。さて、

ちょいと一杯のつもりが

数年ぶりで飲むことに
飲んだのは日本酒2合ぐらいだったが結構効いた。
二日酔い。20時間ぐらい。寝た。
村祭りも欠席。
齢かなぁ~。体調不良か?
こういう時は、美味いお茶飲もう。
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🎶 晴れなのに~

2日、晴れ、満天の星がきれいです。気温6℃

小春日和の天気なのに
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野良仕事進まず、あぁ ションナイなぁ~
お茶と椿の交配種の花が咲き始めました。
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センブリ

11/1、晴れ 星がよく見えます 気温8℃

先月、雨の日が多く20日も数えられた。雨で遅れた野良仕事挽回しなくては
なにか胃がスッキリしない。 こんな時、センブリの出番。
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草丈20~30cm この草を根付きで扱ぎ日陰干し
茶碗に1本入れ熱湯を注ぐ。飲む
苦みが何回飲んでも苦いことからセンブリと呼ばれるそうな。

ご来賓

プロフィール

清己

Author:清己
静岡の山奥で
  茶を栽培する
小さな小さな
  ひやくしよう!

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